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現場レポート!

永田 秀斗 自己紹介へ
2018/11/16(金) 家づくりのこと

ホームページのトップで収まらない数の現場が進んでおります。

今週の現場状況をこちらのブログにも載せましたので、どこまで進んだかなー!?と確認してみてください。

 

■吉川市のS様邸では、地質調査を行いました!

地質調査を行うと、地中の地層構成や土の強さなどが分かります。
硬い地層(支持層)がどれくらいの深さにあるのかを確認します。

また、建物を支えるの改良工事をどのようにしたらよいか
(杭基礎だったら、杭の長さ、杭径、本数など)を考えることができます。


今回の調査データをもとに地盤改良工事を検討し工事に入っていきます。

 

 

 

 

 

■越谷市のT様邸では解体工事を行いました!

更地になった後、地質調査などに入っていきます。

 

 

 

 

■川口市のM様邸では基礎工事がスタートしました!

防湿フィルムを張り、下からの湿気を防いでいます。

 

 

 

 

■新宿区のアパート工事ではサイディング張りが終わり、外観が見えてきました。

 

 

 

 

■川口市のY様邸では土台となる木には自然素材の炭の防蟻材を塗っています。

 

 

『床下には危険がいっぱい!』
シックハウスという言葉をご存知ですか?


日本の温暖多湿な環境はシロアリの活動を活発に
させるとともに腐朽菌による腐れが生じ、その結果、
住宅を支える土台はもろくなります。


土台が脆くなった家は、思い家を支えきれずに地震や
わずかな揺れによって倒壊する恐れがでてきます。


シロアリからの食害を防ぐには、元来殺虫能力が高い
農薬系のシロアリ駆除剤が使われてきました。


ただし農薬系のシロアリ防除材は強力な防蟻効果がある
代わりに、そこに住まう人の健康を蝕む可能性があります。


でも心配いりません!
ナチュラルハウスの炭の防蟻・防腐材は

安心・安全にあなたの大切な家をシロアリや腐食から守ります。


シロアリだけでなく床下の空気も守る
今日、熱効率の良さから注目される高気密住宅ですが、
ここで心配されるのが室内空気の汚染です。


空気の逃げ場がないため、通常の換気だけでは
とても室内環境の改善は望めません。


加えて高気密住宅には工場用建材が使われていることが多く、
それがシックハウス症候群を招く要因にもなっています。


だからこそ室内環境の改善を強く提案しています。


ナチュラルハウスの炭の防蟻・防腐剤は
床下に塗ることで、防蟻防腐材としての役割を果たすのはもちろん、
床下から流れ込む空気も浄化。


床下からの有害物質を無害に変えて住まいを健康的な空間にしていきます。



炭の防蟻・防腐剤は、加熱しても有害ガスが発生せず、人体にも影響なく
環境にもやさしい塗料です。


さらに、自己消化性を持つ難燃性ですので、火災時の延焼もありません。

 

 

以上、現場レポートでした!

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